2013年5月7日火曜日

Bowers & Wilkins センタースピーカー HTM62を購入。

続いてセンタースピーカーも購入。

ここまで来るともう半ばヤケクソですw

このために貯金していたんだと考えよう…











この箱もまたデカくて運ぶのに苦労しました……










やっぱりかっこいいすなぁ。










これでなんとかサマになった…か?










2013年5月4日土曜日

オーディオ・テクニカ バナナプラグ AT6302とBELDEN スピーカーケーブル Classic18を購入。

AVアンプ用にバナナプラグとスピーカーケーブルを買ってきました。











予算がないので安いもので…












このバナナプラグ、ガッチリ固定されるので非常に使いやすいです。

これでケーブルの取り回しがずいぶん楽になりますね。





Bowers & Wilkins (B&W) ブックシェルフスピーカー 685を購入。そしてレビュー。











こちらもついに購入しました。

ずっと前から欲しかったものなんですが、Made in Chinaということで悩んでいたんですよね。

ちなみにCM1とCMCの初期とDMシリーズまではMade in Englandです。

すごく神経質なこだわりだったんですが、今回開き直って購入しました。

やっぱりそれを気にしていたら本当にいいものを買えなくなってしまいますしね。


そうなるとワーフェデールとかDALIとかも欲しく…(ry









すんげーデカイ箱でした。持って帰るのに苦労したー。

購入するときは車で行くか通販にしよう、絶対(戒め)










同梱物。











結構大きいです。










この銀色の部分が最高にカッコイイんですよね。










フロントバスレフです。










やっぱりバスレフポートが前にあるとなんかカッコ悪いんだよなぁ…。










なのでサランネットをつけたままにします。
インシュレータはオーテクのものがあまっていたので使用。

そのうち買い換えます。















さて、肝心の音質はというと。十分ですね。自分には。

アンプはAVアンプでしかも安物なんですが、やっぱりアンプはそこまで重要じゃない気がします。

もちろん、いいものは値段なりにいいのでしょうが、借家住まいであまり音量を大きくできない環境ならこれくらいのクラスで十分だと思います。

Mac+iTunesの環境で使っているCM1との比較ですが、低音の量はCM1のほうが多いかな?


でもあくまで、685と比較すると「もしかして多すぎじゃね?」って感じですね。




685はCM1と比較して解像度が高い気がします。


まだステレオのみでの視聴ですが、かなり満足です。


エージング後にどうなるか…




あとはセンタースピーカーとウーファーか……

リアは余っているJBLのControl1 Xtremeにします。










Pioneer AVアンプ VSA-922を購入。












ついに買いました。4年ぶりのAVアンプです。

定価80,000円クラスのAVアンプはこれで2度目(前回はOnkyoでした)です。

本当は上位機種のLXシリーズがよかった(LXシリーズの初代からずっと欲しかった)んですが、AVアンプはかなり早いペースで新機能が追加されるので、普及機を数年サイクルで買い換えていこうかなと。


VSAシリーズって確か出始めの頃はアップスケーリング機能なかった記憶がありますけど今はどうなんですかね?

あの頃はPS2とかWiiとかがあったので必須機能だったんですけど、今じゃHDMIで全部事足りますからね…







ヨドバシに価格をチェックしに行ったら、ポイント込みで価格.comより安かったので即決。












自転車のカゴに入れて運んできました(通販はすぐに手に入らないから嫌いな人)












もう最近は説明書が付属するってことが少なくなりましたねぇ。











シンプルでカッコいい外観。このデザインにずっと憧れていました。

PioneerのAVアンプってあまり評判を聞かないんですが、自分はこのデザインでもう満足ですw










結構軽いです。オーディオ機器としてはいいのか悪いのか…










入力端子。アナログ端子が激減してる…まぁあまり必要ないですからね。
コンポーネント端子だけだとWiiつなぐときにケーブル買い直さないとないじゃん…

そしてこのクラスのアンプにサブウーファーの端子2つも必要なのか…?





そして、もうこの際だということでスピーカーもあわせて購入したのだった……





つづく




2013年4月21日日曜日

onちゃんを発見!







藤崎にonちゃんが来てました。

初めて見る生のonちゃんに感動してしまった…。











できれば中身は安田さんがよかったなぁ…


onちゃんの帽子にどうでしょうロゴと「ふ」、noちゃんの帽子にどうでしょうロゴと「う」、okちゃんの帽子におにぎりロゴと「ま」と書いてあるマークが貼ってあったのでもしかして…!と思ったけど声があの面々になっていただけでした。

そらそうだよねーw




春の雪。







なんで桜の季節に雪が降るんですかね…


強風と雪のせいで快晴かつ満開の桜が撮影できないまま今年も終わってしまった…


水曜日は半袖でも暑いくらいだったのになんだこれは!















また料理に挑戦してみました。

ウインナーとしめじを入れてめんつゆで味付けしたパスタ。

15分くらいでできたので、実は料理ってそんなに敷居が高いものじゃないのかな?と

思ったり。


とりあえず、次の目標は「冷蔵庫の中にあるもので数日分の食事を用意できるようにすること」です。





ではでは。






2013年4月20日土曜日

Seagate GoFlex Thunderbolt Adapterを購入 & 導入。











Mac miniを買ったので、前々から練っていた計画を実行させるためにこれを購入しました。





SeagateのThunderbolt接続2.5インチケースです。

ブートドライブとして使えるThunderbolt接続のケースの中では最安かな?


ちなみに同メーカーから、ディジーチェーンもできるモデルも発売されています。

そっちを購入しようと思っていましたが、値段がほぼ倍だし、もしThunderbolt機器が複数になったらこのケースを末端にしてディジーチェーンすればいいかなとw


さて、なぜこの商品を買ったかというと。


・難しいことをしなくてもSSDを起動ドライブとして導入できる
・Macの内蔵HDDに一切アクセスしないこともできる(売るときに安心)
・分解作業をしないことによって、保証が継続される
・買い換えるときは新しい本体とGoFlex〜をThunderbolt接続するだけでよい




特に、Macの新規購入時にそのまま導入すれば「内蔵ドライブにデータを入れなくてもいい」というのがポイントですね。

神経質なので、買い替えで下取りに出すときにデータを復元される心配がないのが安心です。




…ということで、新しいMacを購入したタイミングで導入しようと前々から思っていたわけです。

円安の影響で少し値段が高くなっていますが…



今回は秋葉館でケース付きのセットを購入しました。

SSDは裸でも接続できるようですが、ケースの分ちょっと隙間が空いてしまうようですね。




SSDをGoflex〜に装着、ThunderboltでMacと接続させます。



Mac miniは新品購入後、未開封のまま1週間くらい寝かせていました




電源オン。

キーボードやマウス等のBluetoothデバイスをMac本体に認識させなければならないので、とりあえず普通に起動させます。

(有線キーボードとマウスを持っている場合はこの作業はいりませんね)


マウスを認識させます。

キーボードを認識させるために少し設定を進めます。

数字を打ち込めばキーボードの設定は完了。

ここでMacの電源をブチ切りします。




そしてoptionキーを押しながら起動。

10.8 Recoveryを選びます。

OS Xユーティリティが起動されるので、あとは普通にSSDをフォーマットさせてインストール作業を進めます。

インストール先がSSDになっているのを確認しましょう。


んで、あとはインストールされるのをただただ待つだけ。


終了したら勝手に再起動されます。






はい、これだけで終了!



速度は大体これくらいです。
















さすがに分解して内蔵させた場合には劣りますが、それでも十分満足な速度ですね!



約18,000円かけて安全性を取るか、お金を使わずに内蔵させるか…


個人的には、年明けすぐのMacBookの失敗もあるのであまり分解はしたくなかったのと、もし次に違うMacを買ってもThunderbolt端子があれば活用できるということで前者のほうを選びました。




予算が足りないのでiMacで使っていた4GBメモリを2枚拝借して8GBにしましたが、とりあえずはこれで快適に使えています。(4GBのままだとさすがに足りない)




さ、これで快適なMacライフを満喫します!